{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/7

馬板 明治 大正

残り1点

50,000円

送料無料でお届けします

その他送料についてはこちら

馬板 明治 大正期 横幅141㍉×縦幅109×厚み12 ※立てる台は付属していません 幕末から昭和初期まで、東北地方において神社への奉納用、民間信仰(山の神、田の神など)においても馬板は重要な役割を果たしました。神仏習合の時代には、馬の絵を彫った版木に墨を塗り、紙に摺り出したものを「馬の刷り物(護符)」として神々が通る道に貼り出し、豊作や家内安全を祈願して各家にも配る風習が東北各地で定着しました。 

セール中のアイテム